2023年11月6日からのグルメタイムは、サランラップのお話。旭化成ホームプロダクツ株式会社の高橋弘樹さんに電話で伺いました。
パッケージの特徴:歯がM字型になっているので、どんな人でも切りやすい
フィルムの特徴:密着性、ハリコシがあって、素材やお皿にぴったりくっつきやすい
フィルム製造メーカーにつとめる男性2人が、奥さんとピクニックに出かけました。その時、奥さんが夫の会社のフィルムにレタスを包んで持っていったところ、奥さんたちの間で大好評。そこで、これを売り出そうとサランラップの会社が生まれました。
この奥さんたちの名前、サラ(Sarah)とアン(Ann)にちなんで「サランラップ」という名前がつけられたんだそうです。

「おにぎり」の写真をSNS(Instagram, X(Twitter), Facebook)などに投稿すると、1枚の写真投稿につき給食5食分に相当する寄付を協賛企業が提供し、アフリカ・アジアの子どもたちに給食がプレゼントできるという取り組みです。
抽選でプレゼントが当たる「おにぎりアクション2023タイアップ 『サランラップ®おにぎりキャンペーン』」も11/17(金)まで。詳しくは下記のサイトや公式Xのポストをご覧ください。
暮らしにゆとりが生まれる新習慣「冷凍貯金」のススメ
サランラップを使って食材を冷凍することで…
▼公式WEB
サランラップの特徴
数あるラップ系の中でも、サランラップはなぜこんなにも使いやすいのでしょうか。その特徴は2つあります。パッケージの特徴:歯がM字型になっているので、どんな人でも切りやすい
フィルムの特徴:密着性、ハリコシがあって、素材やお皿にぴったりくっつきやすい
サンラップの誕生
今ではどの家庭にもあるサランラップですが、その誕生は1940年代後半、アメリカでのこと。フィルム製造メーカーにつとめる男性2人が、奥さんとピクニックに出かけました。その時、奥さんが夫の会社のフィルムにレタスを包んで持っていったところ、奥さんたちの間で大好評。そこで、これを売り出そうとサランラップの会社が生まれました。
この奥さんたちの名前、サラ(Sarah)とアン(Ann)にちなんで「サランラップ」という名前がつけられたんだそうです。
おにぎりアクションでアフリカ・アジアの子どもたちに給食を
現在、旭化成ホームプロダクツも協賛する「おにぎりアクション」実施中。
「おにぎり」の写真をSNS(Instagram, X(Twitter), Facebook)などに投稿すると、1枚の写真投稿につき給食5食分に相当する寄付を協賛企業が提供し、アフリカ・アジアの子どもたちに給食がプレゼントできるという取り組みです。
抽選でプレゼントが当たる「おにぎりアクション2023タイアップ 『サランラップ®おにぎりキャンペーン』」も11/17(金)まで。詳しくは下記のサイトや公式Xのポストをご覧ください。
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— 旭化成ホームプロダクツ (@asahikasei_hp) October 4, 2023
おにぎりアクション2023タイアップ
『サランラップ®おにぎりキャンペーン』はじまるよ~♪
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抽選で合計300名様に、Oisix「山形県産ひとめぼれ」や
商品詰め合わせをプレゼントしちゃうよ♪
応募締切:11/17(金)
応募方法はリプライをチェック👀#OnigiriAction #サランラップでおにぎり
暮らしにゆとりが生まれる新習慣「冷凍貯金」のススメ
サランラップを使って食材を冷凍することで…- 買い物の手間や調理の時短になり「時間がたまる」
- 冷凍食材をプラスして栄養バランスアップ ・栄養価が長持ちするので「栄養がたまる」
- お買い得日にまとめ買いで節約し、ムダなく使い切れるので「お金がたまる」
と、忙しい現代人にいいことづくめ。

詳しくは↓公式サイトをチェックしてみてください。

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▼公式WEB
そのほかのグルメタイム
- 「ジャガイモのつけあわせ」のお話
- 「ジャガイモのグラッセ」の話
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