梅干しの老舗が開発した『SPICY梅SAUCE』と『SPICYしそSAUCE』

2021年5月10日からのグルメタイムは…

和歌山の地で明治時代から続く「紀州梅本舗」さんが 、梅の新しい食べ方を…と開発した『SPICY梅SAUCE』と『SPICYしそSAUCE』。いったいどんなソースなのか、紀州梅本舗・営業の中田慎介さんに電話で伺いました。

おうちごはんが増える中、ごはんのお供として見直されている梅干し。紀州梅本舗では 4つの味バリエーション(はちみつ梅、しそ梅、白梅、かつお梅)で展開しています。

そのほかに一押しは、紀州産の梅を使ったカリカリ梅。こちらもぜひチェックしてみてください。

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そんな紀州梅本舗が新発売した『SPICY梅SAUCE』と『SPICYしそSAUCE』は、辛さの中にも梅のフルーティーな味わいと、しその爽やかな風味が辛みとマッチする、タバスコやラー油のような感じで使う調味料。

ピザやパスタはもちろん、餃子のタレや納豆にプラスすると味のアクセントにもなります。2020年12月に発売、早くもリピーター続出の人気商品なんだそうです。

▼ 『SPICY梅SAUCE』と『SPICYしそSAUCE』は、紀州梅本舗のオンラインショップで!


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